ジョナサンヌ★ラジオ

歌って踊って雑談するユニット『ジョナサンヌ』がお送りする、笑いあり、バカあり、涙ありの情報番組です。

【グルメ】Poisson Rouge 金魚茶屋

はい、ジョナサンヌのろぉかさんです。

前回4ヶ月ぶりで非常に残念とか言っておきながら、今回は8ヶ月ぶりという、残念にも程がある更新となっております。
いや、良く考えるんだ。
4ヶ月→8ヶ月=2倍お得!

・・・いや、良く考えたところで何一つお得なことはありませんでした。
完全なる詭弁です。

今日は秋葉原にあるちょっとオシャレなカフェ「Poisson Rouge 金魚茶屋」を紹介したいと思います。
http://poisson-rouge.jp/

別に店で金魚飼ってるとか、金魚すくいができるお店!とかそいういうんじゃないです。
なんで金魚なのかは謎です。

1Fはケーキの販売を行ってます。他にもコーヒー豆とか焼き菓子なんかもおいてますよ。
テイクアウトもできるようです。

2Fは喫茶になってます。
女性同士、もしくは女性同伴でないと入れないという素敵フロアでございます。
男装した女性はどうなるのかとか、女装した男性はどうなるのかとか、秋葉原という土地柄いろいろ「?」な部分は残りますが、凝ったインテリアに囲まれてちょっとしたセレブ気分が味わえる素敵空間になっとります。

テレビで紹介されたときには、女性をデートに誘う口実に「ここ、女性同伴じゃないといけないから一緒に行ってもらえない?」ってのはどうよ!って猛プッシュされてましたが、それはどうなのよ?
せっかくのオシャレ空間なのに、たいして仲良くもない男といって楽しいかといったら、一人で行ったほうがよほど楽しいのではなかろうか。

3Fは会員限定サロンみたいです。
ざんねんながらろぉかさんは会員じゃないのでサロンはまだいったことありません。
いったいどんな空間が広がってるのか、謎は深まるばかりです。

店員さんの制服がクラシカルメイドで、これがかわいいんですよ。
とびっきり可愛い娘がごろごろというわけじゃないのですが、ちょっとふっくらした感じの癒し系女子がいっぱいです。
クラシカルなメイド服にはちょっとふっくらした癒し系が似合うと思います。
ちなみに私はイヤラシ系にカテゴライズされると思います。

で。気になるお味ですが。
ケーキはすごくコクがあってこってりした感じですごくおいしかったです。
4時くらいに行ったのですが、既に半分以上メニュー上のケーキが売り切れてたのはいかがなものかと思いますが・・・。
あと紅茶は色々種類があって選べる感じです。ポットで来るので、カップ3杯分くらい入ってました。
ちょっと料金が高くなるけど、マリアージュフレールの紅茶も選べたよ!
マルコポーロのみだったけど。

他にも軽食があるみたいです。今度はそっちにチャレンジしてみようと思います。
でもアフタヌーンティーセットも気になるなぁ。


まあなんだ。アキバにいながらにして優雅なひと時がおくれる素敵なお店です。
あと、イベントで占いなんかもやってるみたいな謎のお店。
ちょっと不思議空間を味わいたいときには是非!

声萌え

はい、ジョナサンヌのろぉかさんですよ。
実に4ヶ月ぶりという非常に残念な状況になっておりますよ。

そんなことはサラリと受け流して、今回のネタ行ってみましょう!
今回のネタは「萌えヴォイス」であります。

メガネスーツや、学ラン、目で見て萌える萌えの世界もあれば、耳で堪能する萌えの世界もあるってことで一つ。

基本的には男性の萌えヴォイスポイントは「低音」「ささやき声」に濃縮還元されるのではなかろうかと考えております。
そこで一つ一つ分析していきますね

○低音
これは男の人の声が低音だと、安らぐ効果があるように思います。
また、文化的な研究の成果では、声の低い男性の方が子孫を沢山残す傾向があるのとこと。
そのため女性は声の低い男性にコロっと行ってしまうわけですね。

○ささやき声
声質そのものは作用しませんが、ささやき声というのはそのシチュエーションに萌えポイントが隠れているのであります。
そもそもささやき声を聞くときのシチュエーションを考えても見てください。
大体後ろから耳元でそっとささやかれるわけじゃないですか。
耳に息とか吹きかけられちゃうわけじゃないですか。
餃子臭かったとしても、そこは我慢しないといけないところじゃないですか。

そんな非日常のシチュエーションという意味ではささやき声というのは絶頂の萌えポイントといわざるを得ない。


さて、実際に相手は見たこと無いけど、声で恋しちゃう・・・なんてのもたまにあるお話ですよね。
声を聞いて開いてを想像し、理想どおりの男を思い描いてしまう恋心。

でもですね。なぜかろぉかさんの人生の統計的には

  「低音」
  「ささやき声多用」

していた、ちょっと萌えを感じさせた男性は、実際に会ってみたところ
全員力士と見まごうばかりの巨漢であったことを追記させていただきますよ。
人間、声だけでは恋愛に落ちれない。そう実感するのに十分すぎるできごとでした。

脱ヲタファッション

どうも、ジョナサンヌのろぉかです。

ジョ「ナ」「サン」ヌだから、3、7のつく日に更新しようっていう約束も、2回目にして破棄です。
・・・と思ってよく見たら、前回のぽっきぃさんの更新も4日になってました。
やる気の感じられない集団、ジョナサンヌを今後もよろしくっ!!

という前置きはさておき。
グルメレポが続いて食傷気味なところで、ガラっと話題を変えてみますよ。
前回の記事で、ぽっきぃさんが腐る腐る連呼してたので、そっち方面で。

今日のテーマは脱ヲタファッションです。
一昔前に、そんな本はやりましたね。
ちょっと見た目を変えようと思ったら、突然幼馴染の妹系キャラが登場した挙句に、とんとん拍子で恋愛成就でヒャッホイ!な感じの本。
世の中そんな、進○ゼミの勧誘マンガみたいに甘くないと思うんですけどね。
あと、進○ゼミの勧誘マンガって今も配ってるんですかね?
こんなとこでジェネレーションギャップを感じるとか、本気でイヤなんですけど。

ちなみに、わたくし、ろぉかの私服といえば、上記の脱ヲタファッションに記載されていた着ちゃダメリストに載っているような服ばっかりでした。
なんということだ!!

だがしかし!諸君、臆する事なかれ!!!
着ちゃダメリストに載ってる服ばっかでも、世間一般的にヲタのレッテルを貼られたことはありません!多分!!
せいぜい若干変わった服装の人どまりで済んでます。おそらく!!!

ということで、個人的に脱ヲタファッションについて考えてみました。
前置き長いな。多分このあとも長いぜ?

1.そざい だいじに!

服云々の前に、まず素材を整えろ!!と声を大にして言いたい。
どれだけ高い服、可愛い服着てても、お肌がボロボロ、眉毛がぼうぼう、髪の毛もぼさぼさだと台無しです。
こう、ハイクオリティじゃなくていいんです。
人として必要最低限というか、ある程度清潔にして、他人に不快感を与えない状態にまでもってこれればこっちのもんです。


2.似合う服を着る

自分のテイストと合う服を見つけるのがおしゃれさんへの第一歩です。
好きなもの、こうなりたい!っていうイメージのものから、似合う服を模索していくのがいいでしょう。

が。
いくら似合うからって言っても、アニメキャラがプリントされたTシャツやら、なりきりキャラコスみたいなのは逆効果。
脱ヲタどころか、どっぷりヲタ道まっしぐらです。
即刻やめてください。

とはいえ、いきなり何が似合うのかって言われても難しいですよね。
とういことで、最初は無難なものからいいかもしれません。
ここでジョナサンヌ(というか、ろぉか)は白い無地のシャツを一押ししますよっ!!
白シャツ+ジーパンをサラリと着こなせば、なんとなーくオシャレな感じに。
しかもどちらも定番アイテムなので、他のアイテムを取り入れるときにも着回しがきく感じ。

メガネ+白シャツ+ちょっと濃い目のジーパンで、ちょっと上から目線の男性なんてこりゃたまらんハァh・・・・
あ、取り乱しました。

とにかく、男性も女性も、白シャツ+ジーンズはなんとなく無難に着こなせる気がするって話でした。


・・・と、ここまで書いたところで眠くなったので、続きはまたの機会に。
段々脱ヲタじゃなくて、一般論になったあげくに、結局萌えシチュエーションに落ち着くというヒドイ展開でした。

【秋葉原】グルメレポ

どうもこんにちは。ぽっきぃです。


毎日暑くてもう心身ともに腐りそうですよ。いや、だいぶ前から腐っていますがこのままでは外側も腐り果て、晴れてネオ腐女子の誕生と相成りそうです。これではいけません。腐女子はつつしみ深くあれ。表向きは涼やかに淑女を気取りつつ、脳内でドキッ☆男だらけの阿鼻叫喚。これこそあるべき姿なのに、いきなり見た目から崩れるわけにはいきません。


違う



今日はそんな事を語りたいんじゃなかったのでした。カテゴリをご覧下さい。そう、今回私が語りたいのはグルメ!上の文章もそれはそれで香ばしい感じですけど、そういうんじゃなくて普通にお店を紹介したりしてセレブを気取りたいわけなのでお付き合いくださいね。腐った脳内に関してはまた機会があったら濃厚に語りますから待て次号。


さて、去る7月30日は何の日だったでしょうか。荒井注の誕生日と答えて頂いてもまあ間違いじゃありませんが、ここは土用の丑の日と答えて頂くのが正解です。そういう空気の読める大人になりましょうね。私もな。そんなわけでジョナサンヌはウナギを食べに行って来ました。お店はヨドバシカメラ秋葉原店の上のほう(階数わすれた)にある「うな匠」さんです。ここでリンクを張るためにホームページに行ってみたら、シックな写真と共にこんな紹介文が載っていました。

 『名古屋名物【櫃まぶし】愉しむ。1杯目はそのまま、2杯目は薬味と共に、3杯目は薬味と出し汁をかけて。そして最後はお好きな食べ方を・・・。』


3杯も食えと
。先月、健康診断の総合所見に「今以上太らないでください」懇願にもとれる一文を書かれた私に対する挑戦か。だいたいそんなに精力つけたところで別に行き場も無いので、この日は大人しくうな重のを注文しました。差をつけやがってと思った貴方、大丈夫、ジョナサンヌは庶民の味方です。というかむしろ庶民です。単にメニューに”上”と”特上”しか無かったのです。他に”親子丼”なんてものもありましたが、ウナギの親子丼って一体何?おし〜えて〜、おじ〜いさ〜〜ん♪


おじいさんは教えてくれませんでしたが、程なくしてアツアツの重箱が運ばれてきました。中には適度な量のご飯とタレつやつや光るウナギが6枚。なんと美味しそうなこと!ちょうど今、お隣の中国でいろいろ食品問題がとりあげられており、ウナギもその渦中に居たりしますがどうでもいいやもう。ダンボールじゃなけりゃいい。仮にダンボール製品だったとしても所詮は紙だしきっと平気。ヤギに食えて私に食えないはずがない


こんがり焼かれたウナギを口に運ぶと、外はカリカリ、中はもっちりと、身がしまっててなんとも素敵な歯ごたえです。甘辛いタレもいい感じ。これぞうな重。あんな、集団でニョロニョロしているなんか気持ち悪い魚をどうしてこんな風にして食べようと思ったのか、先人の考えはよくわかりませんが、何はともあれでかした。先人に乾杯。先人に幸あれ。そしてウナギを食べた後のタレつきご飯もまた絶品。ほとんど箸を止めずに完食しました。満足です。心なしかみなぎってきた感じもします。何がとは聞くな。そうそう、お値段を書き忘れましたが、書き忘れる以前に頭が忘れています。いくらだっけ・・・、多分1,800円とかそのくらい・・・。とりあえず社会人の方ならちょっと贅沢なディナーとして、そこまで気張らずに食べられる金額だったかと思います。

是非夏バテ予防にいかがですか?

 
 * * *


さて、このジョナサンヌブログですが、ジョ「」「サン」ヌにかけて毎月3日、7日、13日、17日、23日、27日に更新しよう!という運びになりましたので、暇な人は覚えておくと暇つぶしのネタが一つ増えること請け合いです。何日坊主になるか賭けるのもいいでしょう。さっそく1日遅刻しているようですがノープロブレム3秒ルールです。


それでは次回は7日(前後)に。

【秋葉原】グルメレポ

どうもこんにちは。
勤務時間の3分の1はトイレで過ごす、でおなじみのろぉかです。

ジョナサンヌは一応OL二人組みユニットなので、仕事帰りにおいしいものを食べに行ったりなんてグルメな活動もしているわけですよ。
あと、いくらぽっきぃさんが女王様だからって「おおきいライオン」二人組みユニットではないのでお間違いのないように。

ということで、二人で食べに行ったおいしいものの紹介なんかもブログでしていきたいなーと思います。


さて、記念すべきグルメレポ第一弾!
ジョナサンヌなんだから、どうせ秋葉原のジョナサンでしょ?って思ったヤツは挙手だ!!
われわれは期待を裏切るのが大好きなのだ。

ということで、記念すべき第一弾はジョナサンじゃなくて、こないだ食べに行ったカレー屋さんをご紹介。
秋葉原のアジャンタっていうカレー屋さんですよ。
http://ajanta.cc/

場所やメニューなんかは上に記載したサイトを見てもらえれば・・・と思います。
自分が食べた中では、多分秋葉原の中では一番おいしいんじゃないかと。
いや、そこまで胸を張っていえるほどカレーを食べ歩いてないですけど。

割と本格的なインドカレーで、スパイスなんかもきいておりますよ。
あと、辛さが5段階で調整可能で、辛いのが苦手なろぉかさんにも親切設計なのであります。
ただ、辛さをなぞの赤い液体で調整しているうえに、かなりアバウトに入れているようなので、辛いものを頼むときはかなりギャンブル性が高いようです。
大辛頼んだ人が激辛より辛いとか、普通にあるらしい。
(ちなみに、ろぉかの職場の人は、「このスリルがたまらん」って言って毎回激辛を頼んでます)

今回は夕飯ということもあり、二人とも「ミニディナー」を頼んでみました。
カレーの種類が何種類か選べるのですが、ぽっきぃさんは「チキンカレー」、ろぉかは「マトンカレー」を頼んでみましたよ。
ミニディナーとはいえ、カレー一種、ナン or ライス(ナンの場合は小盛のライスもついてくる)、サラダ、ドリンクがついてきてかなりのボリュームがありました。
一般の女性であれば、ミニディナーで十分かもしれません。
(ちなみにレディースディナーだと、カレーが二種)

ライスは日本のお米じゃなくてもっとぱさっとした感じのお米を使ってました。
これがまたカレーに合うのですよ。
ナンもその場で焼きたてのものを出してくれて、すごいアツアツのふわふわなのです。
思わず食欲がでるので、暑い夏の時期にこそお勧めかもしれません。

うーん、いまいちボキャブラリーが貧困なので、おいしさが伝わっていない気もしますが、おいしかったんですってば。


あと、トイレのネタから始まってカレーの紹介ってのはねーな。っていうのを、全部書いてから気がついた。

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